Research cost, Donation cost, etc.
Number of the published data : 32
No. Subject of research Type of fund Name of fund Start year
End year
1 多機能ミトコンドリア・ユビキチンリガーゼが体重を決める新しい仕組みの解明―高脂肪食肥満耐性・メスの不妊・ウイルス感染感受性増加からの多面的アプローチ―
Science research expense
平成31年度 奈良女子大学研究推進プロジェクト経費
2019-2020
2 体重を決める新しい仕組みの解明 ―高脂肪食肥満に耐性な遺伝子欠損マウスの解析からのアプローチ―
Science research expense
平成30年度 奈良女子大学研究推進プロジェクト経費
2018-2019
3 培養細胞とマウス個体を用いた新規育毛因子・増強因子の探索
Science research expense
研究助成
2017-2018
4 培養細胞とマウス個体を用いた新規育毛因子・増強因子の探索
Science research expense
【大阪市】イノベーション創出支援補助金
2017-2018
5 渡邊教授の研究
Donation
研究助成
2016-2017
6 渡邊教授の研究
Donation
研究助成
2015-2016
7 渡邊教授の研究
Donation
研究助成
2015-2016
8 頭部神経堤の分化運命決定におけるAF10-Dot1LによるH3K79meの機能解析 ―神経堤細胞のダイレクト・リプログラミングを目指して―
Science research expense
平成27年度 奈良女子大学研究推進プロジェクト経費
2015-2016
9 渡邊教授の研究
Donation
研究助成
2014-2015
10 小胞形成開始因子のArf1とArf1のGTPase活性化因子SMAPの新規生理機能解析-ノックアウトマウスが明らかにした従来の理解とは異なる新機能の解明―
Science research expense
笹 川 科 学 研 究 助 成
2014-2015
11 分子病態に基づく造血器腫蕩の新規治療法に関する研究
Science research expense
平成25年度がん研究開発費
2013-2014
12 渡邊教授の研究
Donation
研究助成
2013-2014
13 分裂期キナーゼAURKAのBRCA1関連分子制御機構の解明による新たな癌治療法の開発
Science research expense
学際科学国際高等研究センタープログラム(東北大学)
2012-2015
14 クラスリン集合因子CALM欠損マウスに見られる、毛や組織の色の薄さの解析 -細胞内物資輸送と体色との関連を探る-
Science research expense
コスメトロジー研究助成金
2012-2014
15 渡邊教授の研究
Donation
研究助成
2012-2013
16 包括的な癌関連遺伝子改変マウスの作製と解析 ―発癌、癌抑制、腫瘍形成の新しいメカニズムを探り、治療法の開発へー
Science research expense
平成24年度 奈良女子大学研究推進プロジェクト経費
2012-2013
17 渡邊教授の研究
Donation
研究助成
2012-2013
18 染色体転座キメラ遺伝子が引き起こす白血病発症の新規メカニズムの解明 -白血病発症における細胞内物流機構と遺伝子転写機構の融合が持つ意義解明-
Science research expense
平成23年度 奈良女子大学研究推進プロジェクト経費
2011-2012
19 新規癌抑制分子の機能解析による癌治療法の開発
Science research expense
 JST 研究シーズ探索プログラム
2011-2012
20 クラスリン集合因子CALM真の生理機能解析-従来の定説が遺伝子破壊マウスから樹立した細胞株での解析で覆されるか-
Science research expense
笹 川 科 学 研 究 助 成
2011-2012
21 染色体転座で生じるキメラ遺伝子が引き起こす白血病発症における核外輸送の意義の解明
Donation
内藤記念科学奨励金
2011-2012
22 がん細胞に共通して見られる「ワールブルグ効果」の原因解明 -癌特異的スプライシングを標的とする創薬基礎研究を目指して-
Science research expense
平成22年度 奈良女子大学研究推進プロジェクト経費
2010-2010
23 分子病態に基づく造血器腫蕩の新規治療法に関する研究
Science research expense
平成22年度がん研究開発費
2010-2010
24 スプライシングを標的とする癌治療の分子基盤
Science research expense
武田科学振興財団
2009-2012
25 癌特異的スプライシングを標的とする創薬基礎研究
Science research expense
持田医学薬学振興財団
2009-2011
26 アクチン束結合タンパク質Filamin Aの個体での機能解析
Science research expense
財団法人日本科学協会
2008-2008
27 奈良女子大学で発見された神経突起形成を誘導する新規遺伝子Neurensin-1の遺伝子導入マウスと遺伝子破壊マウスの製作
Science research expense
学内プロジェクト経費
2007-2007
28 造血幹細胞、Tリンパ球前駆細胞の寿命・老化への 白血病関連遺伝子AML1の関与を検討する
Donation
慢性疾患・リハビリティション研究振興財団研究助成
2006-2007
29 新しい細胞内小胞輸送制御因子SMAPファミリーの生理機能と分子メカニズムの解明
Science research expense
奈良女子大学プロジェクト経費
2006-2006
30 腫瘍細胞の浸潤性を支配するEカドヘリンの、細胞内取り込みを制御する新規ArfGAPの機能解析
Donation
宮城県対がん協会「黒川利雄がん研究基金」助成金
2006-2006
31 胎児期における造血発生・血管新生を制御する共通の分子機構を解明する
Science research expense
上原記念生命科学財団
2001-2001
32 AGM領域培養系における血球細胞はc-mybにより誘導される
Science research expense
山田科学振興財団
1999-1999


Back to Profile page.