研究発表
公開件数:80件
No. 学内分類 発表テーマ 発表会議名 発表日
1 学会発表
細胞膜近傍でのクラスリン集合を担うCALMの欠損は何故MVB/後期エンドソームを介する分解経路の異常を引き起こす原因を探る
2017年度生命科学系学会合同年次大会/第40回日本分子生物学会年会
2017/12
2 学会発表
小胞輸送を制御するArf GTPase 活性化因子SMAP1とSMAP2の二重欠損胚におけるエンドサイトーシス経路の異常
2017年度生命科学系学会合同年次大会/第40回日本分子生物学会年会
2017/12
3 学会発表
制御性T細胞の分化誘導に関わるシグナル伝達経路の解明
2017年度生命科学系学会合同年次大会/第40回日本分子生物学会年会
2017/12
4 学会発表
Ppp6cは、マウス皮膚のがん抑制遺伝子として働く
第76回日本癌学会学術総会
2017/09/28
5 学会発表
マスト細胞脱顆粒過程におけるPI3K経路の役割解明
第39回日本分子生物学会年会
2016/12
6 学会発表
神経幹細胞特異的にArf1を欠損させたマウスに見られた、誕生後の異常の解析
第39回日本分子生物学会年会
2016/12
7 学会発表
クラスリン集合因子CALMはEGF/EGFRシグナル経路に関与する
第39回日本分子生物学会年会
2016/12
8 学会発表
小胞輸送を制御するArf GTPase 活性化因子Smap1とSmap2の二重欠損によるマウス胚の表現型の解析
第39回日本分子生物学会年会
2016/12
9 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
顔面発生におけるH3K79メチル化の機能
第39回日本分子生物学会年会
2016/12/02
10 学会発表
Loss of protein phosphatase 6 in mouse epidermis enhances K-ras driven tumor promotion.
The 75th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
2016/10
11 講演会、研究集会
The protein phosphatase 6 catalytic subunit (Ppp6c) is indispensable for proper post-implantation embryogenesis.
The 12th International Conference on Protein Phosphatase
2016/10/28
12 講演会、研究集会
Evidence that Warburg effect functions as anti-cancer barrier.
The 12th International Conference on Protein Phosphatase
2016/10/28
13 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
Ppp6c deficiency predisposes mouse skin tissue to carcinogenesis.
The 12th International Conference on Protein Phosphatase
2016/10/28
14 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
遺伝子改変マウスを用いたArf1の胚発生での機能と神経系での機能の解析の試み
第89回日本生化学会大会
2016/09/26
15 学会発表
Pyruvate kinase Mの両isoformを欠損するマウスの解析
第89回日本生化学会大会
2016/09/25
16 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
発がんプロモーターオカダ酸の標的、PP6の皮膚がん抑制遺伝子としての意義
第89回日本生化学会大会
2016/09/25
17 講演会、研究集会
Ppp6c deficiency predisposes mouse skin tissue to carcinogenesis initiated by DMBA and UVB.
13th Korean Japan Joint conference "Cancer and aging"
2016/02/25
18 学会発表
Arf1欠損MEF細胞の作製と引き起こされる異常の解析
BMB2015
2015/12
19 学会発表
クラスリン集合因子CALMのEGFシグナル経路への関与を探る
BMB2015
2015/12
20 学会発表
メラノーマ細胞でのクラスリン集合因子CALMのノックダウンによるメラニン産生低下の機構を探る
BMB2015
2015/12
21 学会発表
Arf GTPase活性化因子SMAP2の欠損はEGFの取り込み後の輸送の異常を引き起こすのか
BMB2015
2015/12
22 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
皮膚Ppp6c欠損マウスは、化学発がんおよびUVB誘導発がんに高感受性となる。
BMB2015
2015/12/04
23 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
脱リン酸化酵素PP6の触媒サブユニットのPpp6cは着床後の胚の正常な発生に不可欠である。
BMB2015
2015/12/04
24 学会発表
FceRIa-Creノックインマウスを用いマスト細胞機能の解析
BMB2015
2015/12/03
25 学会発表
Ppp6c欠損皮膚では、UVB誘導発がんへの感受性が高まる。
第74回日本癌学会学術総会
2015/10
26 学会発表
Critical roles of c-Myb in c-Kit expression and maintenance of leukemia stem cells
The 74th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
2015/10
27 学会発表
PP6 deficiency potentiates ultraviolet-B-induced skin carcinogenesis
Mechanisms & Models of Cancer 2015
2015/08
28 学会発表
クラスリン集合タンパク質CALM欠損が及ぼすメラニン産生への影響
第62回 日本生化学会近畿支部例会
2015/05/16
29 学会発表
ワールブルグ効果が腫瘍にもたらすもの
日本生化学会東北支部 第81回例会・シンポジウム
2015/05/09
30 学会発表
UVB照射により、Ppp6c欠損では、高頻度に皮膚扁平上皮癌が発生する
日本生化学会東北支部 第81回例会・シンポジウム
2015/05/09
31 学会発表
ノックアウトマウスを用いたプロテインホスファターゼPPM1Lの新規機能解明
日本生化学会東北支部 第81回例会・シンポジウム
2015/05/09
32 講演会、研究集会
家族性乳がん原因分子Brca1の新規結合分子Ola1の欠損マウスにおける発がん
第19回造血器腫瘍研究会
2015/01/24
33 学会発表
Chlorpromazine, an Inhibitor of Intracellular Trafficking of FLT3-ITD and KIT D816V, Shows Prominent Anti-Leuke mic Activities Against AML Cells and AML Stem Cells in Vitro and in Vivo.
the 56th ASH Annual Meeting & Exposition,
2014/11
34 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
融合遺伝子による白血病幹細胞の制御機構
第37回日本分子生物学会年会 ワークショップ
2014/11/27
35 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
細胞分化や老化に伴う、ピルビン酸キナーゼMアイソフォームの発現制御
第37回日本分子生物学会年会 ワークショップ
2014/11/26
36 学会発表
SMAP(Small Arf GAP)1,2両遺伝子欠損胚は致死でアポトーシスを起こしている。
第37回日本分子生物学会年会
2014/11/25
37 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
Targeted disruption of the mouse protein phosphatase PPM1L gene leads to structural abnormalities in the brain.
11th International Conference on Protein Phosphatase
2014/11/13
38 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
Roles of pyruvate kinase M in metabolic rewiring during cellular senescence and transformation.
11th International Conference on Protein Phosphatase
2014/11/13
39 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
Novvel mouse models to dissect isoform-specific functions of pyruvate kinase M.
11th International Conference on Protein Phosphatase
2014/11/13
40 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
Ppp6c deficiency leads to embryonic lethality and promotes skin carcinogenesis induced by DMBA
11th International Conference on Protein Phosphatase
2014/11/13
41 学会発表
PP6皮膚特異的欠損マウスは、DMBA誘発皮膚発がんに高感受性をしめす。
第73回日本癌学会
2014/09
42 学会発表
MLL融合遺伝子関連白血病発症におけるAF10の役割
第73回日本癌学会
2014/09/27
43 学会発表
単一のプルビン酸キナーゼアイソフォームを発現するマウスの解析
第73回日本癌学会
2014/09/26
44 講演会、研究集会
癌への関与が注目されるPpp6c遺伝子を欠損するマウスの作製と解析
第11回日本病理学会カンファレンス
2014/08/01
45 講演会、研究集会
Ppp6c遺伝子欠損はマウス皮膚腫瘍形成を促進する
生化学会 東北支部会
2014/06
46 学会発表
Manipulation of CALM function represents an attractive new strategy for targeting acute myeloid leukemia with mutated RTKs.
19th Congress of European Hematology Association
2014/06/12
47 学会発表
The nuclear export signal (NES) within CALM is necessary for CALM-AF10-induced leukemia.
AACR Annual Meeting
2014/04
48 学会発表
Promotion of skin tumorigenesis by deletion of Ppp6c gene
AACR Annual Meeting 2014
2014/04
49 講演会、研究集会
ノックアウトマウスを用いたPP2Cεの新規機能解明
第6回 日本プロテインホスファターゼ研究会学術集会
2014/02/20
50 講演会、研究集会
GTP脱リン酸化酵素のARFとその活性化因子SMAPの欠損マウス解析
第6回 日本プロテインホスファターゼ研究会学術集会
2014/02/20
51 講演会、研究集会
癌と関連するPpp6c遺伝子を欠損するマウスの作製と解析
第6回 日本プロテインホスファターゼ研究会学術集会
2014/02/20
52 講演会、研究集会
BRCA1の新規結合分Ola1のノックアウトマウスの解析
「個体レベルでのがん研究支援活動」ワークショップ
2014/02/17
53 講演会、研究集会
癌への関与が注目されるPpp6c遺伝子を欠損するマウスの作製と解析
「個体レベルでのがん研究支援活動」ワークショップ
2014/02/17
54 講演会、研究集会
AF10欠損が引き起こす造血系と血管・リンパ管系の異常の発見
第18回 造血器腫瘍研究会
2014/02/07
55 学会発表
基質同定とノックアウトマウが明らかにしたチロシンホスファターゼPTPRTのがん抑制機能
受容体型プロテインチロシンホスファターゼ研究の新たな方向性 第36回日本分子生物学会年会 公募WS受理番号:WS-065 ワークショップ オーガナイザー 
2013/12
56 学会発表
白血病キメラ遺遺伝子の選択的AF10要求性
第36回日本分子生物学会年会
2013/12
57 学会発表
SMAP2はリサイクリングエンドソームからゴルジ体への物質輸送を制御する
第36回日本分子生物学会年会
2013/12
58 学会発表
小胞形成開始因子Arf1を欠損した胚盤胞のin vitro培養下での増殖解析
第36回日本分子生物学会年会
2013/12
59 学会発表
小胞形成開始因子のArf1 conditional ノックアウトマウスの作製
第36回日本分子生物学会年会
2013/12
60 学会発表
Ppp6c遺伝子の触媒ドメインの欠損胚盤胞は一見正常に増殖できる
第36回日本分子生物学会年会
2013/12
61 学会発表
SMAP(Small Arf GAP)1, 2両遺伝子欠損MEF細胞株の樹立
第36回日本分子生物学会年会
2013/12
62 学会発表
in vivoにおけるピルビン酸キナーゼMの各スプライシングアイソフォーム特異的な役割精査のためのノックインマウス作製。
第36回日本分子生物学会年会
2013/12/05
63 学会発表
Nuclear export signal (NES) within CALM is necessary for CALM-AF10-mediated leukemic transformation.
The 72nd Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
2013/10
64 学会発表
Functional analysis of pyruvate kinase M (PKM) isoforms using knock-in models
The 72nd Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
2013/10
65 学会発表
ヒスタミン合成酵素ヒスチジンデカルボキシラーゼ(HDC)の活性阻害物質の探索とHCD/GFPノックインマウス作製に関する試み
第86回日本生化学会大会
2013/09
66 学会発表
PKMアイソフォームに関する生理的、および病態生理的機能解析
第86回日本生化学会大会
2013/09
67 講演会、研究集会
Embryonic lethality caused in Mice Lacking the phosphatase domain of the PP6c gene
10th International Conference on Protein Phosphatase
2013/03/08
68 講演会、研究集会
Embryonic lethality caused in Mice Lacking the phosphatase domain of the PP6c gene
平成24年度「個体レベルでのがん研究支援活動」ワークショップ 個体レベルのがん研究による相乗効果
2013/02/07
69 講演会、研究集会
CALM-AF10融合遺伝子のCALMによる白血病発症と赤血球造血への役割
平成24年度「個体レベルでのがん研究支援活動」ワークショップ 個体レベルのがん研究による相乗効果
2013/02/07
70 講演会、研究集会
AF10 コンディショナルノックアウトマウスの作製
第17回造血器腫瘍研究会
2013/02/01
71 講演会、研究集会
CALM-AF10 のCALM 部分はどのように白血病発症へ関与するか
第17回造血器腫瘍研究会
2013/02/01
72 学会発表
mTOR complex 1はB細胞分化に必要である
第35回日本分子生物学会年会
2012/12
73 学会発表
ピルビン酸キナーゼM(PKM)の発現アイソフォームを固定したマウスの作出
第85回日本生化学会大会
2012/12
74 学会発表
ワールブルグ効果に関するin vivo解析のためのマウスモデル開発
第35回日本分子生物学会年会
2012/12
75 学会発表
ES細胞におけるピルビン酸キナーゼM(PKM)アイソフォームの機能解析―ノックイン細胞を用いて
第35回日本分子生物学会年会
2012/12
76 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
クラスリン集合因子CALMの欠損はトランスフェリンを介した鉄の取り込みを減少させ造血障害を起こす
第35回日本分子生物学会年会
2012/12/11
77 シンポジウム発表、特別講演、招待講演等
SMAP(Small Arf GAP)1,2両遺伝子欠損胚は致死である
第35回日本分子生物学会年会
2012/12/11
78 学会発表
PKMスイッチ不可能なマウスモデル
第71回日本癌学会学術集会
2012/09/20
79 学会発表
PP6 触媒サブユニット遺伝子は、胚の初期発生時期に必須である
第71回日本癌学会学術集会
2012/09/19
80 講演会、研究集会
BARD1結合因子BIPのコンディショナルノックアウトマウスの作製
平成24 年度 がん若手研究者ワークショップ
2012/09/06