著書
公開件数:9件
No. 書名 出版日 出版社名 担当頁 共著者名 ISBN 機関リポジトリ
1 上代文学はどのような古代日本語で表されているのか
2017/05/31
古典文学の常識を疑う
22-25



2 『萬葉集研究 第三十二集』「家持の「立山賦」と池主の「敬和」について」
2011/10/20
塙書房
163-197



3 『説話論集 第十八集 ―上代における伝承の形成―』「勝宝の金」
2010/04
清文堂出版
279-313



4 『四季の万葉集 高岡市万葉歴史館12』「越中のほととぎすは家持に何と鳴いたか」
2009/03
笠間書院
95-129
小野寛他10名


5 『説話論集 第十四集 ー中国と日本の説話Ⅱー』「上代における『義夫』をめぐって」
2004/10
清文堂出版
133-170



6 『セミナー 万葉の歌人と作品 第九巻 大伴家持(二)』「族を喩す歌、無常を悲しび、道を修めむと欲ひて作る歌」
2003/07
和泉書院
205-217



7 『セミナー 万葉の歌人と作品 第八巻 大伴家持(一)』 「馬並ていざうち行かなー天平十八年秋越中家持館での宴歌ー」
2002/05
和泉書院
122ー131



8 『風土記逸文注釈』 「98 迩陪魚」
2001/02
翰林書房
732-753



9 『人間環境学シリーズ 第三巻 日本文化の21世紀ー歴史・文化環境を生きるー』 「萌え出づる春」
1999/07
勁草書房
174-182