著書
公開件数:17件
No. 書名 出版日 出版社名 担当頁 共著者名 ISBN 機関リポジトリ
1 『ハンナ・アレント――共通世界と他者』
2015/01/31
東信堂




2 『現代社会学事典』
2012/12/15
弘文堂

大勢!


3 日本社会学会社会学事典刊行委員会編『社会学事典』
2010/06
丸善




4 『バウマン社会理論の射程――ポストモダニティと倫理』
2009/08
青弓社




5 エゴイスムとアノミー E.デュルケム『社会分業論』『自殺論』
2008/07
井上・伊藤編『社会の構造と変動』(社会学ベーシックス 2)世界思想社




6 バウマン『廃棄された生――モダニティとその追放者』
2007/06
昭和堂




7 デュルケミアン思想における感情と知識社会学
2005/03
大野道邦編『フランス社会学理論への挑戦』恒星社厚生閣




8 社会学の建設者たち
2003/03
満田久義編『現代社会学への誘い』朝日新聞社




9 『エミール・デュルケム――社会の道徳的再建と社会学』
2001
東信堂




10 社会学の建設者たち
1999
満田久義・青木康容編『社会学への誘い』朝日新聞社




11 デュルケム・プラグマティズム論の現代的意義
1999
中久郎編『社会学論集 持続と変容』ナカニシヤ出版




12 『デュルケムの〈制度〉理論』
1997
恒星社厚生閣




13 デュルケムの<制度>理論の意義――ふたつの制度観との関連で
1996
佐々木交賢編『デュルケーム再考』恒星社厚生閣




14 リンガー『知の歴史社会学』(共訳)
1996/03
名古屋大学出版会




15 『社会学の世界』(共著)
1995
八千代出版




16 カリザス、コリンズ、ルークス編『人というカテゴリー』(共訳)
1995
紀伊国屋書店




17 デュルケーム――集合-構造論の立場
1987/04
中 久郎編『社会学の基礎理論』世界思想社