論文
公開件数:41件
No. 発表論文の標題 掲載誌名 論文誌種別 単著・共著区分 巻号頁 出版日 共著者名 ISSN DOI 機関リポジトリ
1 地震の被害を受けたイタリア国立モデナ文書館への支援
『歴史学研究』
学術雑誌
単著
974, 51-55
2018/09

03869237


2 「もう一つのノルマン・コンクエスト―南イタリアのノルマン征服」
『西洋史学論集』
学術雑誌
単著
55, 8-12
2018/03




3 イタリア料理の日本における普及
会誌 食文化研究
学術雑誌
単著
13, 69-80
2017/12

18804403


4 「中等教育地歴科歴史分野における世界史と日本史が融合した「現代史」の授業研究―1920年代アメリカにおける大量消費社会の誕生から現代社会を考える」
教育システム研究
大学・研究所紀要
共著
別冊, 30-42
2017/10
笠井智代
18809251

機関リポジトリ
5 図像にみる1530年ボローニャにおける工程カール5世の戴冠式パレード
日伊文化研究
学術雑誌
単著
54, 23-35
2016/03

0288-1802


6 「中世ヨーロッパの『健康規則』―公衆衛生と救済」
歴史学研究
学術雑誌
単著
932, 14-23
2015/06

03869237


7 書評『中世教皇庁の成立と展開』
史学雑誌
学術雑誌
単著
124/ 1
2015/01

0018-2478


8 「中世ヨーロッパの健康書『タクイヌム・サニターティス』の項目の比較」
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
11, 145-156
2014/12

1349-9882

機関リポジトリ
9 スパゲッティは、ダンテを超えた「イタリア文化」
VESTA
その他
単著
86, 20-27
2012/05

0918-0214


10 中世ヨーロッパの健康のための事物性格表―Tacuinum Sanitatisの3つの写本の比較―
奈良女子大学人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
27, 203-216
2012/03

09130-2201


11 奈良と菓子
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
共著
7, 33-42
2011/03
前川佳代ほか4名



12 第11回洛北史学会大会シンポジウム「社会の変容と<食>」のコメント
洛北史学
大学・研究所紀要
単著
12, 136-140
2010/06




13 ブォナ・ペティート―やっぱり食べるイタリア人
VESTA
その他
単著
74, 63-65
2009/04




14 見知らぬ食との出会い
VESTA
その他
単著
70, 58-63
2008/04




15 西洋のオリジナル・ダイエット
VESTA
その他
単著
69, 44-49
2008/01




16 ロマンスと食―中世ヨーロッパ世界から―
VESTA
その他
単著
68, 46-51
2007/10




17 ローマの城壁
奈良女子大学21世紀COEプログラム 古代日本形成の特質解明の研究拠点報告集 古代都市とその形制
大学・研究所紀要
単著
14, 120-136
2007/08




18 西洋の伝統における健康バランス
VESTA
その他
単著
67, 54-59
2007/07




19 書評『西洋中世学入門』(高山博・池上俊一編著)
史学雑誌
学術雑誌
単著
115/ 10, 104-112
2006/10

0018-2478


20 Tacuinum Sanitatis『健康全書』写本項目対照表
人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
21, 249-262
2006/03




21 『健康全書Tacuinum Sanitatis』研究序論
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
1, 101-111
2005/03




22 「皇帝から教会へ 中世ローマの災害と食の救済
VESTA
その他
単著
57, 32-35
2005/02




23 書評「谷川稔編『歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ』」
史林
学術雑誌
単著
87/ 3, 113-118
2004




24 「2003年の歴史学界―回顧と展望― ヨーロッパ(中世―西欧)」
史学雑誌
学術雑誌
単著
113/ 5, 333-342
2004/05




25 翻訳「M・モンタナーリ「町の料理」としてのイタリアの料理―タテとヨコ方向の交流が織りなす個性」
VESTA
その他
単著
50, 16-21
2003/05




26 翻訳M.G.ムッザレッリ「中世・近世ヨーロッパにおける女性観と食物―歴史における一つの関係論」
家政学研究(奈良)
学術雑誌
単著
49/ 2, 43-49
2003/03




27 書評「亀長洋子著『中世ジェノヴァ商人の「家」- アルベルゴ・都市・商業活動』」
史学雑誌
学術雑誌
単著
111/ 6, 88-97
2002




28 中世からルネサンス期にかけてのイタリアの食ー民衆文化とエリート文化(マッシモ・モンタナーリ講演会記録 翻訳と解説)
『寧楽史苑』
学術雑誌
単著
47, pp.43-57
2002/02




29 書評「高橋友子著『捨て子たちのルネッサンス』」
『比較家族史研究』
学術雑誌
単著
15, 140-142
2001




30 ノルマン朝シチリアのイスラム文化の傑作
『アジア遊学』
学術雑誌
単著
30, 31-40
2001/08




31 La Storia delle donne in Giappone "jointly authored. "( in Italian)
Agenda (published in Italy)
学術雑誌
共著
19, 8-17
1997




32 「イタリア」の歴史
『歴史と地理』
学術雑誌
単著
507, 1-12
1997/11




33 中世イタリアの書籍商の書籍リスト
『奈良女子大学文学部研究年報』
大学・研究所紀要
単著
40, 103-128
1997/03




34 カノッサ家の盛衰ー中世中期・北イタリアの貴族家系の一例
『奈良女子大学文学部研究年報』
大学・研究所紀要
単著
37, 83-100
1994/03




35 創成期のボローニャ大学をめぐってーなぜ学生はボローニャに集まったのか
『日伊文化研究』
学術雑誌
単著
30, 113-129
1992/03




36 カルロ・ギンズブルグ-イタリアの新しい歴史学の流れから
『橘女子大学紀要』
大学・研究所紀要
単著
14, 317(198)-298(217)
1987/12




37 サレルノのソロモン-12世紀中葉のある商人
『橘女子大学紀要』
大学・研究所紀要
単著
13, 161(56)-142(75)
1986/12




38 弾劾された修道院長
『橘女子大学紀要』
大学・研究所紀要
単著
12, 193(11)-165(39)
1985/12




39 カタローグス・バローヌムについて-イタリアにおけるノルマンの封建制解明のために
『史林』
学術雑誌
単著
66/ 6, 109-141
1983/12




40 11-12世紀の南イタリアの司法官
『イタリア学会誌』
学術雑誌
単著
32, 16-31
1982/03




41 ノルマン朝シチリア王国に関する一考察-財務組織を中心として
『史林』
学術雑誌
単著
64/ 6, 84-117
1981/11