論文
公開件数:29件
No. 発表論文の標題 掲載誌名 論文誌種別 単著・共著区分 巻号頁 出版日 共著者名 ISSN DOI 機関リポジトリ
1 アナール派歴史学の変遷
リクール読本
その他
共著
181-190
2016/07
鹿島徹・越門勝彦・川口茂雄編



2 ナチ占領下フランスにおけるグレーゾーン―ムーニエとミッテラン―
史潮
学術雑誌
単著
78, 4-24
2015/12




3 21世紀のフランス人民戦線史
国際公共政策研究
大学・研究所紀要
単著
18/ 1, 1-13
2013/09




4 ブルム外交の理想と現実―戦争・平和・責任―
近代フランス知識人の社会への関与と責任
その他
単著
7-39
2013/03




5 ポストモダンの社会史と『アナール』
思想
学術雑誌
単著
1012, 29-51
2008/08




6 サード・ステージの社会史へ―西洋史研究と社会史―
奈良女子大学人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
22, 21-30
2007/03




7 歴史学の危機と『アナール』
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
3, 49-62
2007/03




8 ガリアの英雄とナショナル・アイデンティティ―第3共和政フランスの歴史教育と国民形成―
阪大法学
大学・研究所紀要

55/ 3-4, 263-289
2005/11




9 テクノロジーとユマニスム―19世紀フランスの技術教育と人文教育―
奈良女子大学文学部研究年報
大学・研究所紀要

46, 41-58
2002/12




10 現代フランス社会と戦争の記憶
香川法学
大学・研究所紀要

17/ 2, 1-33
1997/09




11 アルザスとエルサス
香川法学
大学・研究所紀要

16/ 3-4, 1-48
1997/03




12 ナチスの「安楽死」と人体実験
香川大学生涯学習教育研究センター研究報告
大学・研究所紀要

1, 59-77
1996/03




13 ヴィシー時代の青年運動
香川法学
大学・研究所紀要

15/ 3, 35-77
1995/12




14 ランケ以降の歴史学の歩み
アエラ 歴史学がわかる


172-180
1995/10




15 第3共和政前期の歴史教育と公民教育
教育的価値の問題に関する今日的研究


71-88
1995/06




16 ナチ占領下のアルザス
香川法学
大学・研究所紀要

14/ 3-4, 149-194
1995/01




17 シャルル・セーニョボスと歴史教育
日仏教育学会会報
学術雑誌

22, 15-21
1994/03




18 ドレフュス事件と歴史家
阪大法学
大学・研究所紀要

42/ 2-3, 583-604
1992/11




19 19世紀フランスのファキュルテ
香川法学
大学・研究所紀要

10, 3-4
1991/01




20 19世紀後半フランスの歴史家と高等教育改革
思想
学術雑誌

799, 125-141
1991/01




21 世紀転換期フランスの史学論争
香川法学
大学・研究所紀要

7, 3-4
1988




22 19世紀末フランス史学を見る眼について
香川法学
大学・研究所紀要

7/ 2, 57-72
1987/07




23 フランス実証主義史学の成立とガブリエル・モノー
香川法学
大学・研究所紀要

6, 4
1987/01




24 歴史家の誕生
香川法学
大学・研究所紀要

6/ 3, 17-47
1986/10




25 フランス実証主義史学成立の背景
香川法学
大学・研究所紀要

5/ 4, 47-72
1986/01




26 人民戦線期の急進党1935-1936
香川法学
大学・研究所紀要

4/ 3, 152-189
1985/01




27 不干渉とフランス世論1936
香川法学
大学・研究所紀要

4/ 1-2
1984




28 不干渉政策の決定過程
香川法学
大学・研究所紀要

3/ 1-2
1983




29 フランス人民戦線形成過程をめぐる一考察
法学論叢
大学・研究所紀要

108-109
1981