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 研究院
 自然科学系
 化学領域
准教授
竹内   孝江
TAKEUCHI Takae

1957年生まれ
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兼務職
IUPAC Titular member (2016-2017, Div. V) 
日本学術会議 連携会員 「化学分野の参照基準策定分科会」幹事 「分析化学分科会」幹事 「IUPAC分科会」委員 
日本学術振興会 研究開発専門委員会委員 

その他の所属・職名
理学部 化学生命環境学科 化学コース
理学部 化学生命環境学科 環境科学コース
人間文化研究科 博士前期課程 化学専攻
人間文化研究科 博士後期課程 共生自然科学専攻
共生科学研究センター

職歴
奈良女子大学理学部 非常勤講師  1985/04-1986/09 
リェージュ大学化学科博士研究員およびベルギー政府給付奨学生  1986/10-1987/09 
奈良女子大学理学部 助手  1987/09-2000/03 
アムステルダム大学客員研究員  1995/12/01-1995/12/31 
奈良女子大学理学部 講師  2000/04-2002/03 
国立大学法人奈良女子大学理学部 助教授  2002/04-2007/03/31 
独立行政法人産業技術総合研究所客員研究員  2004-2011/03/31 
国立大学法人九州大学非常勤講師  2006/04/01-2007/03/31 
国立大学法人奈良女子大学理学部 准教授  2007/04/01-2012/03/31 
第21期日本学術会議連携会員  2008/10/01-2011/09/30 
文部科学省 科学技術・学術審議会専門委員  2009/02/01-2015/01/31 
国立大学法人奈良女子大学共生科学研究センター准教授(併任)  2009/04/01-2012/03/31 
第22期日本学術会議連携会員  2011/10/01-2014/09/30 
国立大学法人 奈良女子大学 准教授 研究院自然科学系(理学部・大学院人間文化研究科・共生科学研究センター担当)  2012/04/01-現在 
独立行政法人産業技術総合研究所客員研究員  2013/09/01-2016/03/31 
第23・24期日本学術会議連携会員  2014/10/01-2020/09/30 
国際純正・応用化学連合(IUPAC) Titular Member  2016/01/01-2017/12/31 

出身大学院
奈良女子大学大学院  博士後期  人間文化研究科  生活環境学専攻  1985/03/31  修了  国内   
奈良女子大学大学院  博士前期  理学研究科  化学専攻  1982/03/31  修了  国内   

出身学校
奈良女子大学  理学部  化学科  1980  卒業  国内   

取得学位
学術博士  奈良女子大学   
理学修士  奈良女子大学   

免許・資格
中学校教諭一級普通免許状(理科)  1980/03/21   
高等学校教諭一級普通免許状(理科)  1982/03/21   
日本学術会議連携会員  2008/10/01   
Titular member, IUPAC  2016/01/01   

教員からのメッセージ
「なぜ?」「どうして?」と自然科学の真理を探求する研究室を目指しています。学生たちがこの分野に驚きと衝撃を受けて好きになる。教員と学生が、何か新しい物を生み出すために そして何か新しい現象を解明するために目を輝かせて実験や理論に取り組み、いつでもどこでも議論している姿がある、そんな研究室にするために努力しています。学生諸君の好奇心と向上心を大いに期待しています。   

研究分野
化学質量分析学 
気相イオン化学 
文化財科学 
分析化学 
物理化学 
量子化学 
環境関連化学 

キーワード
気相イオン化学,化学質量分析学,反応量子化学,反応物理化学,有機物理化学,理論化学,構造化学,有機金属化学、化学微生物学、文化財保存化学、環境分析化学 

研究テーマ
マススペクトルのフラグメンテーション機構の理論的研究  ab initio 分子軌道理論,非断熱的単分子反応,統計理論  1979-  マススペクトルのフラグメンテーション機構の理論的研究
カビ臭の質量分析およびイオンモビリティ分析によるカビ種推定ソフトウェアの研究(イオンモビリティースペクトロメトリーによる土壌由来カビ検出データベースの構築)  イオンモビリティースペクトロメトリー、カビ臭、質量分析、微生物由来揮発性有機化合物、ソフトウェア開発、揮発性代謝物  2009- 
不安定化学種の捕捉・同定  不飽和有機ケイ素イオン,フーリエ変換イオンサイクロトロン共鳴  1998-2009  気相反応におけるケイ素-ケイ素多重結合の生成に関する研究
フーリエ変換イオンサイクロトロン共鳴質量分析法による有機ケイ素の気相イオン-分子反応の研究  イオン-分子反応,有機ケイ素,フーリエ変換イオンサイクロトロン  1995- 
超分子複合体の金属錯体イオンの気相イオン-分子反応の機構  ab initio量子化学計算,クラスター、質量分析  2004-2009  超分子複合体の金属錯体イオンの気相イオン-分子反応の機構
文化財保全環境モニター開発―土壌由来のカビの検出  イオンモビリティースペクトロメトリー,真菌類,質量分析 固相マイクロ抽出法,微生物由来揮発性有機化合物  2007-2010  カビによる文化財の劣化や損傷を防止するためには、カビの発生を早期に検出できる先端機器の開発が急務である。カビをはじめとする微生物は、特有の臭い成分を分泌する。イオンモビリティースペクトロメトリー(IMS)を原理とする計測分析機器を開発し、これら臭い成分を文化財の置かれた土壌などの環境でリアルタイムに検出し、文化財保全環境モニターを行う手法を開発する。

共同・受託研究希望テーマ
質量スペクトルにおけるフラグメンテーション反応に関する理論的研究    産学連携等、民間を含む他機関等との共同研究を希望  受託研究,共同研究   
質量分析による高分子のキャラクタリゼーション    産学連携等、民間を含む他機関等との共同研究を希望  受託研究,共同研究   
ダイオキシン類の分解機構の解明    産学連携等、民間を含む他機関等との共同研究を希望  受託研究,共同研究   
カビ代謝物(カビ臭)によるカビ種同定技術  カビ代謝物(カビ臭)によるカビ種同定技術  産学連携等、民間を含む他機関等との共同研究を希望  受託研究,共同研究   
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共同・受託研究実績
計算化学による香粧品関連成分の異性化/開裂機構の解析  共同研究費:計算化学による香粧品関連成分の異性化/開裂機構の解析  2017/01-2017/12  国内共同研究 
計算化学に基づく質量分析計内で起こるイオン反応の解明による未知化合物構造決定への展開  共同研究  2013/05-2014/03  国内共同研究 
リン酸化ペプチドのマトリックス支援レーザー脱離衝突誘起解離マススペクトルにおけるフラグメンテーション理論の構築  共同研究  2012/04-2013/03  国内共同研究 
飲料水の異味異臭原因解明のための微生物由来揮発性有機化合物(MVOC)の分析方法の開発)  共同研究  2012/04-2012/09  国内共同研究 
リン酸化ペプチドのマトリックス支援レーザー脱離衝突誘起解離マススペクトルにおけるフラグメンテーションのエネルギー依存性に関する研究  「リン酸化ペプチドのマトリックス支援レーザー脱離衝突誘起解離マススペクトルにおけるフラグメンテーションのエネルギー依存性に関する研究」  2010/08-2011/07  国内共同研究 
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科学研究費採択
アンビエントイオン化イオンモビリティ法によるカビ発生早期検知技術の新展開(15K12446)  萌芽研究  2015-2017 
質量分析法に基づく「カビ臭物質」のモニタリングと文化財カビ汚染制御法の確立(15K01132)  基盤研究(C)一般  2015-2017 
カビ間の気相を介したコミュニケーション(25650148)  萌芽研究  2013-2014 
カビ代謝ペプチドの解析のためのフラグメンテーション理論の新展開(24619003)  基盤研究(C)一般  2012-2014 
揮発性有機化合物を指標とした真菌感染症の早期診断法の開発(22659086)  萌芽研究  2010-2012 
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研究費・寄附金等採択
竹内孝江研究助成  寄附金  竹内孝江研究助成  2016- 
計算化学による香粧品関連成分の異性化/開裂機構の解析  研究費(科研費を除く)  共同研究費  2016-2017 
竹内孝江研究助成  寄附金  竹内孝江研究助成  2015- 
竹内孝江研究助成  寄附金  竹内孝江研究助成  2014- 
微生物生態系における揮発性有機化合物を介した微生物間コミュニケーション  研究費(科研費を除く)  平成23年度 奈良女子大学研究推進プロジェクト経費  2011-2011 
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著書
化学実験テキスト第4版(下)  2015/03/31  新踏社  166-177  奈良女子大学理学部化学生命環境科学科化学コース教員  978-4-87806-130-1   
Microbial Biodeterioration of Cultural Property  2013/12/12  National Research Institute for Cultural Properties, Tokyo (NRICPT)  P-9 Analysis of microbial volatile organic compounds for con  Takae Takeuchi, Haruna Tanaka, Shoko Ichii, Tomoko Kimura, Yoko Kiuchi, Yoshitaka Nakamura, Toshiki Sugai, Tomohiro Akashi, Masato Kiuchi, Takahito Suzuki     
「微生物の簡易迅速検査法」 第9章第5節 文化財の微生物汚染と簡易迅速検査法  2013/11/16  株式会社テクノシステム  pp. 483-489  鈴木孝仁、木内正人、竹内孝江  978-4-924728-69-1   
現代質量分析学 基礎原理から応用研究まで  2013/01/15  化学同人  11章 イオンの計算化学    978-4-7598-1413-2   
平成23年度文部科学省科学技術人材育成費補助金女性研究者養成システム改革加速事業「伝統と改革が創る次世代女性研究者養成拠点」事業報告書  2012/03  奈良女子大学男女共同参画推進室 女性研究者養成システム改革推進本部  46  奈良女子大学男女共同参画推進室 女性研究者養成システム改革推進本部     
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論文
Mechanism for odd-electron anion generation of dihydroxybenzoic acid isomers in matrix-assisted laser desorption/ionization mass spectrometry with density functional theory calculations  Rapid Communications in Mass Spectrometry  学術雑誌  共著  30, 2650-2654  2016/12  Tohru Yamagaki, Michika Takeuchi2, Takehiro Watanabe1, Kohtaro Sugahara1 and Takae Takeuchi    10.1002/rom.7761   
N–Cα Bond Cleavage of Zinc-Polyhistidine Complexes in Electron Transfer Dissociation Mediated by Zwitterion Formation. Experimental Evidence and Theoretical Analysis of the Utah-Washington Model  The Journal of Physical Chemistry Part B  学術雑誌  共著  120/ 1, 891-901  2015/12  Asakawa, Daiki; Yamashita, Asuka; Kawai, Shikiho; Takeuchi, Takae; Wada, Yoshinao    10.1021/acs.jpcb.5b11118   
Air Modification Apparatus by Using a UV Lamp and Corona Discharge  Plasma Medicine  学術雑誌  共著  4/ 1-4, 131-135  2014/12  M. Kiuchi, H. Sakurai, S. Kitagawa, T. Takeuchi       
Influence of Metal-Peptide Complexation on Fragmentation and Inter-Fragment Hydrogen Migration in Electron Transfer Dissociation  J. Am. Soc. Mass Spectrom.  学術雑誌  共著  25/ 6, 1029-1039  2014/06  Daiki Asakawa, Takae Takeuchi, Asuka Yamashita and Yoshinao Wada  1044-0305  10.1007/s13361-014-0855-6   
イオン反応研究部会の歴史 Letter to the Editor  J. Mass Spectrom. Soc. Jpn.  学術雑誌  単著  62/ 2, 15-23  2014/04         
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研究発表
学会発表  Real Time Monitoring of Microbial Volatile Metabolites of Solid-derived Fungi via Ambient Ionization Mass Spectrometry I. P. paneum, F. solani, A. fumigatus and A. nidulans  The 97th CSJ Annual Meeting 1PB-130  2017/03/16 
シンポジウム発表、特別講演、招待講演等  文化財保全環境モニター開発―土壌由来のカビの検出イオンモビリティースペクトロメトリー(招待講演)  サントリー生命科学財団 生物有機科学研究所シンポジウム  2016/10/17 
学会発表  Ab initio Study of Reaction Mechanisms for Formation of PCB Isomers With o-Dichlorophenyl Radicals  The 9th International PCB Workshop  2016/10/11 
講演会、研究集会  PCB構造異性体生成過程の理論的研究  第10回PCB講演会  2016/06/01 
学会発表  フェノール性化合物 Dihydroxybenzoic acid (DHB) 構造異性体の量子化学計算による水素ラジカル脱離メカニズムの解析(2P-06)  第64回質量分析総合討論会(2016)  2016/05/19 
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知的財産権
特許  IMSドリフトタイム予測装置、IMSドリフトタイム予測方法およびプログラム  特願2012-254179  2012/11/20  特開2014-102149  2014/06/05     
特許  特定カビ種存在判定システム、特定カビ種存在判定関数取得装置、特定カビ種存在判定装置、特定カビ種存在判定方法、及びプログラム  特許出願2012-238876  2012/10/30  特許公開2014-87282  2014/05/15     
特許  質量分析スペクトル解析装置  特許出願2006-314922  2006/11  特許公開2008-128849  2008/06     
特許  質量分析を用いたペプチド同定方法及び同定装置  特許出願2006-4553  2006/01  特許公開2007-187501  2007/07     
特許  金ヒドロキソ陰イオン錯体溶液及び金ナノ粒子担持体の製造方法  PCT/JP2012/060494 特許2013-511025  2012/04/18  特開2014-112675  2014/01/30  特許第5740658号  2015/05/15 
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受賞学術賞
文部科学省 第60回注目発明  2001  国内 
1997年度日本質量分析学会奨励賞  1997  国内 
1996年度質量分析連合討論会ポスター賞  1996/04  国内 
公益信託 林女性自然科学者研究助成基金  1994/08/01  国内 
1994年度質量分析連合討論会ポスター賞  1994/05  国内 
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担当授業科目
環境科学概論 
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教育実績
FD研究会参加、授業見学  2014/04/01-2015/03/31   
FD研究会参加、授業見学  2013/04/01-2014/03/31   
FD研究会参加、授業見学  2001-2012   
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社会連携・国際交流活動
国際純正・応用化学連合(IUPAC)分析化学ディビジョンTitular Member、分析化学分野の国際用語を決定するオレンジブック(Orange Book)新版のChapter 9 Surface Analysis編纂  2016/01/01-2018/12/31  国際純正・応用化学連合(IUPAC)  IUPAC Titular Memberとして、Orange Book (分析化学)を編纂 
平成26年度 環境省 環境研究総合推進費「ネオニコチノイド系農薬の環境変化体の探索とその生態影響の調査」  2014-2015    アドバイザー 
奈良県自然環境保全審議会平成27年度自然環境保全審議会温泉部会(2015年10月07日)  2015/10/07-2015/10/07  奈良県自然環境保全審議会  奈良県自然環境保全審議会委員(2011年12月~2015年12月) 
奈良県自然環境保全審議会平成26年度自然環境保全審議会温泉部会(2014年11月20日)  2014/11/20-2014/11/20  奈良県自然環境保全審議会  奈良県自然環境保全審議会委員(2011年12月~2015年12月) 
奈良県自然環境保全審議会平成25年度第1回自然環境保全審議会温泉部会(2013年11月18日)  2013/11/18-現在  奈良県自然環境保全審議会  奈良県自然環境保全審議会委員(2011年12月~2013年12月) 
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所属学会
ケイ素化学協会 2016/04/01-現在  国内
理事 2016/04/01-現在
日本プロテオーム学会 2015/05/14-現在  国内
日本質量分析学会 2015/04/01-2017/03/31  国内
スペクトルデータ部会部会長 2015/04/01-2017/03/31
用語委員会委員長 2015/04/01-2017/03/31
日本質量分析学会委員会委員(理事) 2015/04/01-2017/03/31
公益財団法人 日本表面科学会 2014/11/02-現在  国内
日本学術会議 2014/10/01-2020/09/30  国内
連携会員 2014/10/01-2020/09/30
化学分野の参照基準策定分科会幹事 2014/10/01-2017/09/30
分析化学分科会幹事 2014/10/01-2017/09/30
日本質量分析学会 2013/04/01-2015/03/31  国内
イオン反応研究部会 部会長 2013/04/01-2015/03/31
男女共同参画推進委員会 委員長 2013/04/01-2015/03/31
日本質量分析学会委員会委員(役員) 2013/04/01-2015/03/31
米国化学会 2012/08/30-現在  国外
国際質量分析学会 2010/01/01-2012/12/31  国内
プログラム委員会委員 2011/04/01-2013/03/31
日本学術会議 2008/10/01-2014/09/30  国内
第47回IUPAC総会、派遣代表 2013 2013/08/08-2013/08/15
分析化学分科会幹事 2011/10/01-2014/09/30
連携会員 2008/10/01-2014/09/30
分子科学会 2006-現在  国内
一般社団法人 近畿化学協会 2006/05/01-現在  国内
代議員 2014/04/01-2016/03/31
ケイ素化学協会 2003/04/01-2016/03/31  国内
理事 2003-現在
高分子学会 1997/01/01-現在  国内
米国質量分析学会 1995/01/01-現在  国外
日本分析化学会 1988/01/01-現在  国外
日本質量分析学会 1980/04/01-2013/03/31  国内
日本質量分析学会委員会 事務局庶務 2007/04/01-2009/03/31
日本質量分析学会委員会委員(役員) 2005/04/01-2009/03/31
イオン反応研究部会 部会長 1999/04/01-2003/03/31
日本質量分析学会委員会委員(役員) 1999/04/01-2003/03/31
広報委員会 委員長 1999/04/01-2001/03/31
学会誌編集委員 1995/04/01-2009/03/31
マススペクトロメトリー用語集委員会委員 1995/04/01-2001/03/31
日本質量分析学会委員会委員(役員) 1995/04/01-1997/03/31
質量スペクトルデータ集積部会委員 1991/04/01-1997/03/31
日本化学会 1980/01/01-現在  国内
男女共同参画推進委員 2011/03/01-2013/02/28
近畿支部役員(幹事) 2007/03/01-2009/02/28

公開講座
マスターズクラブ関西講演会  一般財団法人日本油化学会マスターズクラブ関西  2016/09-2016/09 
計算化学セミナー2015 「質量分析のための量子化学計算」  富士通  2015/07-2015/07 
第334回ガスクロマトグラフィー研究会特別講演会 「安全・安心な生活と豊かな文化を支えるガスクロマトグラフィー」  (公社)日本分析化学会 ガスクロマトグラフィー研究懇談会  2014/12-2014/12 
理研シンポジウム 物質構造解析2014:MSとNMRの基礎と実践  独立行政法人 理化学研究所 グローバル研究クラスタ 連携支援ユニット(物質構造解析)  2014/06-2014/06 
鳥取大学ポストグローバルCOE公開シンポジウム(場所:国立科学博物館上野本館) ニオイで菌を探る:文化財環境における真菌検出システムの開発  ポストグローバルCOEプログラム(きのこ資源の利用に関する) 鳥大菌類きのこ遺伝資源研究センター  2014/03-2014/03 
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