論文
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No. 発表論文の標題 掲載誌名 論文誌種別 単著・共著区分 巻号頁 出版日 共著者名 ISSN DOI 機関リポジトリ
1 意味のある文脈での表現活動―英語文法の理解からコミュニケーションの実践へ―
教育システム研究「本学の教員養成課程の改善・高度化に向けた大学教員と附属教員の連携研究推進事業」成果論文集
大学・研究所紀要
共著
13
2018/03
平田健治



2 聞き手が知らない対象の存在を知らせるプラクティス
欧米言語文化研究
大学・研究所紀要
単著
5, 47-68
2017/12




3 日常会話における語彙選択をめぐるプラクティス
欧米言語文化研究
大学・研究所紀要
単著
4, 51-72
2016/12




4 聞き手が知らない人物の名前披露―日本語会話における有標な指示―
日本語用論学会第17回大会発表論文集
学術雑誌
単著
10, 65-72
2015/11




5 ワード・サーチを伴う指示について
JELS
その他
単著
32, 125-131
2015/02




6 Announcing Names and Reporting Talk in Japanese Storytelling
Studies in European and American Language and Culture
大学・研究所紀要
単著
2, 1-17
2014/12

2188-0727


7 会話における指示―はじめて言及する対象をどのように指示するか―
『チャートネットワーク』
その他
単著
73, 9-12
2014/05




8 受け手の知識に関する想定と二段構えの指示交渉―日常会話の分析から―
英語英米文学論集
大学・研究所紀要
単著
40, 1-23
2014/03




9 実演と笑いによる語り連鎖
『ことばを見つめて』
その他
単著
425-436
2012/03




10 会話における直示表現の「再使用」について
人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
25, 13-23
2010/03




11 知識想定と指示確立のプラクティス
日本語用論学会第10回大会発表論文集
学術雑誌
単著
89-96
2008/12




12 相互行為としての指示―指示対象の認識確立に関わるプラクティス―
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
3, 63-73
2007/03




13 指示表現の属性を導く機能について
英語語法文法研究
学術雑誌
単著
9, 80-94
2002




14 ストーリーの聞き手のアセスメントに関する一考察―文法とインターアクションの観点から―
『研究年報』奈良女子大学文学部
大学・研究所紀要
単著
46, 91-103
2002/12




15 同一指示をしないthis/that+名詞について
六甲英語学研究
学術雑誌
単著
1, 65-78
1998




16 センタリングと指示表現の淡話機能-代名詞itと指示代名詞this/thatを比較して-
『研究年報』(奈良女子大学文学部)
大学・研究所紀要
単著
41, 59-73
1997




17 A Quantitative Analysis of Japanese Discourse Coherence
The Penn Review of Linguistics : Proceeding of the Eighteenth Annual Penn Linguistics Colloquium
学術雑誌
単著
18, 177-192
1994




18 談話における指示代名詞ThisとThatの一面
奈良女子大学人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
7, 67-76
1992




19 発話交換に現れるandとbutの機能
白馬夏季言語学会論文集
学術雑誌
単著
4, 1-12
1991




20 談話標識butの分析
筑波英語教育
学術雑誌
単著
11, 49-61
1990