論文
公開件数:18件
No. 発表論文の標題 掲載誌名 論文誌種別 単著・共著区分 巻号頁 出版日 共著者名 ISSN DOI 機関リポジトリ
1 日常会話における語彙選択をめぐるプラクティス
欧米言語文化研究
大学・研究所紀要
単著
4/ 51-72
2016/12




2 聞き手が知らない人物の名前披露―日本語会話における有標な指示―
日本語用論学会第17回大会発表論文集
学術雑誌
単著

2015/11




3 ワード・サーチを伴う指示について
JELS
その他
単著
32, 125-131
2015/02




4 Announcing Names and Reporting Talk in Japanese Storytelling
Studies in European and American Language and Culture
大学・研究所紀要
単著
2, 1-17
2014/12

2188-0727


5 会話における指示―はじめて言及する対象をどのように指示するか―
『チャートネットワーク』
その他
単著
73, 9-12
2014/05




6 受け手の知識に関する想定と二段構えの指示交渉―日常会話の分析から―
英語英米文学論集
大学・研究所紀要
単著
40, 1-23
2014/03




7 実演と笑いによる語り連鎖
『ことばを見つめて』
その他
単著
425-436
2012/03




8 会話における直示表現の「再使用」について
人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
25, 13-23
2010/03




9 知識想定と指示確立のプラクティス
日本語用論学会第10回大会発表論文集
学術雑誌
単著
89-96
2008/12




10 相互行為としての指示―指示対象の認識確立に関わるプラクティス―
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
3, 63-73
2007/03




11 指示表現の属性を導く機能について
英語語法文法研究
学術雑誌
単著
9, 80-94
2002




12 ストーリーの聞き手のアセスメントに関する一考察―文法とインターアクションの観点から―
『研究年報』奈良女子大学文学部
大学・研究所紀要
単著
46, 91-103
2002/12




13 同一指示をしないthis/that+名詞について
六甲英語学研究
学術雑誌
単著
1, 65-78
1998




14 センタリングと指示表現の淡話機能-代名詞itと指示代名詞this/thatを比較して-
『研究年報』(奈良女子大学文学部)
大学・研究所紀要
単著
41, 59-73
1997




15 A quantitative analsis of Japanese discourse coherence
The Penn Review of Linguistics : Proceeding of the Eighteenth Annual Penn Linguistics Colloquium
学術雑誌
単著
18, 177-192
1994




16 談話における指示代名詞ThisとThatの一面
奈良女子大学人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
7, 67-76
1992




17 発話交換に現れるandとbutの機能
白馬夏季言語学会論文集
学術雑誌
単著
4, 1-12
1991




18 談話標識butの分析
筑波英語教育
学術雑誌
単著
11, 49-61
1990