著書
公開件数:75件
No. 書名 出版日 出版社名 担当頁 共著者名 ISBN 機関リポジトリ
1 第二節 甘葛煎とツタ樹液に含まれる針状結晶について.山辺規子編『甘葛煎再現プロジェクト“よみがえる古代の甘味料”』所収
2018/03/29
かもがわ出版
102-105
大田千絵・高田将志


2 世界地名大事典1-2 アジア・オセアニア・極Ⅰ-Ⅱ
2017/11/20
朝倉書店
197, 386, 934, 1123-1124, 1205, 1553, 1705-1707ほか



3 第4章第1節 堆積層の光ルミネッセンス(OSL) ―特にpost-IR IRSL年代―。奈良県立橿原考古学研究所 調査報告第122冊 『名勝 奈良公園・興福寺跡 ―興福寺子院観禅院跡の調査―』所収
2017/03/17
奈良県立橿原考古学研究所
121-123



4 第4章第1節 堆積層の光ルミネッセンス年代。奈良県文化財調査報告書 第172集 『藤原京右京十一条三坊・四坊 ―県道橿原神宮東口停車場飛鳥線建設事業に伴う発掘調査報告書V―』所収
2017/03/17
奈良県立橿原考古学研究所
87-89



5 時空間を俯瞰する自然地理学。科学、Vol.86-No.10所収。
2016/10/01
岩波書店
995-997



6 第2節 平城京左京五条五坊二坪流路1の堆積物から得られた珪藻遺骸
2015
奈良県立橿原考古学研究所、附編
1-6
三宅由香ほか2名


7 紀伊半島西部・南部における河川水中の溶存金属類の分布
2014
奈良女子大学共生科学研究センター 特別経費(プロジェクト分)事業『源流から河口域までの河川生態系と流域環境との連環構造―紀伊半島の河川群の比較より―』平成23・24・25年度活動報告書
48-54
熊木雅代ほか5名


8 紀伊半島西部・南部の河川における面源負荷の実態
2014
奈良女子大学共生科学研究センター 特別経費(プロジェクト分)事業『源流から河口域までの河川生態系と流域環境との連環構造―紀伊半島の河川群の比較より―』平成23・24・25年度活動報告書
36-47
熊木雅代ほか5名


9 紀伊半島における河川水質の地理的分布とその要因
2014
奈良女子大学共生科学研究センター 特別経費(プロジェクト分)事業『源流から河口域までの河川生態系と流域環境との連環構造―紀伊半島の河川群の比較より―』平成23・24・25年度活動報告書
27-35
山田誠ほか5名


10 第1節 飛鳥京跡第165次調査地点における堆積層の14C年代とOSL年代
2014
奈良県立橿原考古学研究所調査報告第117冊『飛鳥京跡Ⅵ -吉野川分水の発掘調査-』,奈良県立橿原考古学研究所
64-69



11 紀伊半島を流れる諸河川流域の自然環境基盤 ―南西部調査対象流域を中心として―
2014/03/31
奈良女子大学共生科学研究センター 特別経費(プロジェクト分)事業『源流から河口域までの河川生態系と流域環境との連環構造―紀伊半島の河川群の比較より―』平成23・24・25年度活動報告書
5-18
高田将志・山田誠


12 人文地理学事典
2013
丸善出版株式会社
2



13 春日山原始林とその周辺の地形・地質ー森林の変化にかかわる要因は何か.前迫ゆり編『世界遺産 春日山原始林』
2013/03/30
ナカニシヤ出版
100-109
山田誠
978-7795-0744-1

14 付論1.南六条北ミノ遺跡の堆積層とOSL年代
2012
橿原考古学研究所『奈良県遺跡調査概報2011 年度』所収「大和郡山市 南六条北ミノ遺跡」
15



15 16巻機山
2012/04
朝倉書店『図説 日本の山』
49-50



16 書評「植村善博著『京都の治水と昭和大水害』文理閣」
2012/03
古今書院「地理」57巻3号
118頁



17 書評「溝口優司著『アフリカで誕生した人類が日本人になるまで』ソフトバンク クリエイティブ」
2012/02
古今書院「地理」57巻2号
121頁



18 書評「佐々木紀彦著『米国製エリートは本当にすごいのか』東洋経済新報社」
2012/01
古今書院「地理」57巻1号
121頁



19 Ⅳ.八条北遺跡の堆積層と降下テフラ起源物質
2011
橿原考古学研究所『奈良県遺跡調査概報2011 年度』所収「天理市・大和郡山市 八条北遺跡(大和郡山ジャンクションF地区)」
90頁



20 書評「正木智幸著『理科系地理学徒の発送 ―地図と地域と環境の学習』学事出版」
2011/12
古今書院「地理」56巻12号
118頁



21 書評「ロバート・S・イーツ著、太田陽子・吾妻崇訳『多発する地震と社会安全 ―カリフォルニアにみる予防と対策』古今書院」
2011/10
古今書院「地理」56巻10号
118頁



22 動いているヒマラヤ ―山の地形と氷河―
2011/10
千葉大学学士山岳会『ブータンヒマラヤの自然と登山 ―千葉大学のヒマラヤ―』
8-15



23 書評「高田純著『世界の放射線被曝地調査 ―自ら測定した渾身のレポート』講談社」
2011/09
古今書院「地理」56巻9号
119頁



24 書評「太田陽子ほか著『日本列島の地形学』東京大学出版会」
2011/08
古今書院「地理」56巻8号
122頁



25 書評「桜井邦朋著『移り気な太陽 ―太陽活動と地球環境との関わり』恒星社厚生閣」
2011/07
古今書院「地理」56巻7号
116頁



26 書評「白石典之著『チンギス・ハンの墓はどこだ?』くもん出版」
2011/05
古今書院「地理」56巻5号
114頁



27 書評「新井紀子著『コンピュータが仕事を奪う』日本経済新聞社」
2011/04
古今書院「地理」56巻4号
118頁



28 附篇.飛鳥京跡第165次調査地点の立地環境と堆積層
2011/03
橿原考古学研究所『奈良県遺跡調査概報2010年度』(第四分冊)
201-204



29 書評「和田英太郎・神松幸弘著『安定同位体というメガネ』昭和堂」
2011/03
古今書院「地理」56巻3号
116頁



30 書評「山本まさき・古田雄介著『ウィキぺディアで何が起こっているか』オーム社」
2011/02
古今書院「地理」56巻2号
124頁



31 書評「社団法人日本山岳会発行『山岳105号(通巻263号)』名渓堂」
2011/01
古今書院「地理」56巻1号
120頁



32 書評「サイモン・ウィンチェスター著、柴田裕之訳『クラカトアの大噴火』早川書房」
2010/11
古今書院「地理」55巻11号
122頁



33 書評「白石典之編『チンギス・カンの戒め』同成社」
2010/10
古今書院「地理」55巻10号
112頁



34 書評「畑村洋太郎著『危険不可視社会』講談社」
2010/09
古今書院「地理」55巻9号
118頁



35 書評「湯本貴和・松田裕之著『世界遺産をシカが喰う』文一総合出版」
2010/07
古今書院「地理」55巻7号
127頁



36 書評「平井幸弘・青木賢人編『温暖化と自然災害―世界の六つの現場から』古今書院」
2010/06
古今書院「地理」55巻6号
122頁



37 書評「青木正博・目代邦康・澤田結基著『地形がわかるフィールド図鑑』誠文堂新光社」
2010/05
古今書院「地理」55巻5号
122頁



38 書評「野外歴史地理学研究会編『近畿を知る旅ー歴史と風景』ナカニシヤ出版」
2010/04
古今書院「地理」55巻4号
122



39 書評「エドマンド・ブレア・ボウルズ著・中村正明訳『氷河期の発見ー地球の歴史を解明した詩人・教師・政治家』扶桑社」
2010/03
古今書院「地理」55巻3号
122頁



40 5.2.8 カナリアス諸島
2010/02
朝倉書店
293-296



41 奈良周辺の景観に見る自然の歴史(奈良女子大学文学部なら学プロジェクト編『大学的奈良ガイドーこだわりの歩き方』)
2009/04
昭和堂
41-59
高田将志・相馬秀廣


42 地理学とその周辺研究分野から見た奈良となら学
2007/03
奈良女子大学文学部研究教育年報 第3号
21-25



43 応用地形学セミナー 空中写真判読演習(第5章活断層の5.1節「奈良盆地東縁の活断層地形」)
2006/10
古今書院
158-166



44 奈良市における土地利用の変遷(1974から1996年)と春日山原始林における林冠構造の変化(1961から2003年)
2006/06
平成15〜18年度科学研究費基盤研究(C)研究成果報告書『世界遺産春日山原始林における移入種の分布と植生景観の変遷・保全に関する研究』
21-25頁
高田将志・前迫ゆり


45 馬見二ノ谷遺跡の立地環境(『馬見二ノ谷遺跡』奈良県立橿原考古学研究所調査報告第95冊)
2006/03
奈良県立橿原考古学研究所
220-226



46 書評『日本の地形6 近畿・中国・四国』太田陽子ほか編,東京大学出版会,2004年
2005/06
地理学評論,78-6,429-431,2005年
429-431



47 砂防用語集
2004/12
山海堂




48 『最新地理学用辞典』
2002
大明堂




49 27巻機山(清水長正編「百名山の自然学 東日本編」)
2002
古今書院




50 58薬師岳(清水長正編「百名山の自然学 西日本編」)
2002
古今書院
6



51 『京都府レッドデータブック2002下 地形・地質・自然生態系編』
2002/04
京都府
27-114
植村善博・山脇正資・塩見良三・高田将志


52 地すべりの年代測定(共著)『地すべり地塊とその変遷過程に関する研究報告書』
2001
日本地すべり学会
45-53
高田将志・桧垣大助・柳田誠


53 書評『空の旅の自然学―定期便から見た風景』(地理46-10)
2001
古今書院
121



54 中央構造線(奈良地理学会編『大和を歩く』)
2000/11
奈良新聞社
262



55 2-1. 越後山脈と帝釈山地(分担執筆)
2000/11
『日本の地形4 関東・伊豆小笠原』,貝塚爽平ほか編,東京大学出版会
45-49頁



56 地形の形成年代
2000/10
『山地の地形工学』,日本応用地質学会編,古今書院
19-34頁



57 Explanatory text of geological map of Mount Riiser-Larsen, Enderby Land, Antarctica (Antarctic gedogical map series sheet 37 Mount Riiser-Larsen, National Institute of Polar Research)
2000/03
National Institute of Polar Research
1-23
Ishikawa, M., Hokada, Ishizuka, H., T., Miura, H., Suzuki., Takada, M. and Zwartz, D.P.


58 『近畿の活断層』(分担執筆)
2000/03
東京大学出版会
66-395頁
岡田篤正ほか6名


59 「奈良県の地質鉱物」(奈良県地質鉱物研究調査報告書)
1998
奈良県教育委員会
1-149
西田史朗・相馬秀廣・武久義彦ほか3名


60 「衛星画像による地球史解明の試み」(No.1998-0006宇宙開発事業団委託事業成果報告書「JEMの人文社会的利用法に係わる調査研究」)
1998
国際高等研究所報告書
215-230
千田稔・相馬秀廣・小方登・高田将志


61 東部ヒマラヤとその周辺地域にみられる囲郭・城塞的建造物と都市・集落(平成6〜9年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 戸祭由美夫)「ユーラシアにおける部市囲郭の成立と系譜に関する比較地誌学的研究」)
1998
平成6〜9年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 戸祭由美夫)「ユーラシアにおける部市囲郭の成立と系譜に関する比較地誌学的研究」
115-130



62 チベット最大の都市ラサの町並み
1998
平成6〜9年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 戸祭由美夫)「ユーラシアにおける部市囲郭の成立と系譜に関する比較地誌学的研究」
24-25



63 『奈良盆地東縁断層系の総合調査』(地質調査所研究資料集No. 303(平成8年度活断層研究調査概要報告書))
1997
地質調査所
51-62
奥村晃史・寒川旭・須貝俊彦・高田将志・相馬秀廣


64 「奈良県大塔村中原周辺(十津川水系中原川流域)の地すべり地形」(平成6・7年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 武久義彦・小方登)「大縮尺空中写真の判読による地理的景観の復元」)
1996
平成6・7年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 武久義彦・小方登)「大縮尺空中写真の判読による地理的景観の復元」
68-69
熊谷里美・高田将志


65 十津川最上流部天ノ川流域の斜面地形(平成6・7年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 武久義彦・小方登)「大縮尺空中写真の判読による地理的景観の復元」)
1996
平成6・7年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 武久義彦・小方登)「大縮尺空中写真の判読による地理的景観の復元」
18-19
高田将志


66 奈良市南部丘陵周辺の活断層と地形(平成6・7年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 武久義彦・小方登)「大縮尺空中写真の判読による地理的景観の復元」)
1996
平成6・7年度科学研究費補助金成果報告書(代表者 武久義彦・小方登)「大縮尺空中写真の判読による地理的景観の復元」
14-17



67 『山の地図と地形』(分担執筆)
1996/01
山と渓谷社
105-246頁
清水長正


68 丸善エンサイクロペディア大百科
1995
丸善




69 ブータン(岩田修二・小疇尚・小野有五編『世界の山やま アジア・アフリカ・オセアニア編』)
1995/09
岩田修二・小疇尚・小野有五『世界の山やま アジア・アフリカ・オセアニア編』古今書院
71
尾形好男


70 山の自然史,巻機山,薬師岳
1992/06
『山の自然学入門』,小泉武栄・清水長正編,古今書院
12, 80-81, 102-103頁



71 和賀岳自然環境保全地域の地形と表層物質(『和賀岳自然環境保全地域報告書』)
1989/03
環境庁自然保護局
39-74
田村俊和・高田将志・八木浩司・西城潔


72 些細なきっかけで地理学科にきてしまった大学院主の回想 「探求・学校の地理-地理教育特集号」雑誌「地理」 第33巻/11月増刊号
1988/11
古今書院
34-35



73 大佐飛山自然環境保全地域及び周辺地域の地形・地質・土壌(『大佐飛山自然環境保全地域報告書』)
1988/03
環境庁自然保護局
39-92
大森博雄・高田将志・柳町治


74 利根川源流部自然環境保全地域及び周辺地域の地形・地質・土壌(『利根川源流部自然環境保全地域報告書』)
1987/03
環境庁自然保護局
35-94
大森博雄・柳町治・高田将志


75 剣ヶ倉沢流域の地形の特徴(『利根川源流部自然環境保全地域報告書』)
1987/03
環境庁自然保護局
95-105
大森博雄・高田将志・柳町治