論文
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No. 発表論文の標題 掲載誌名 論文誌種別 単著・共著区分 巻号頁 出版日 共著者名 ISSN DOI 機関リポジトリ
1 福島安正のシベリア単騎遠征に関する研究覚え書き ―「事業」としのて冒険・探検と「険を冒す」ことの位置―
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
11, 65-74
2014




2 押川春浪の『武侠六部作』の構造と読者共同体 ―『冒険世界』に参加する読者たちと媒介者としての春浪―
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
9, 19-34
2012




3 明治書生の閉じられた冒険―押川春浪の豪傑譚と「バンカラ」なる身体の行方―
武庫川女子大学 生活美学研究所紀要
大学・研究所紀要
単著
22, 69-82
2012




4 近代日本におけるスポーツの思想とは何であったのか:近代日本のスポーツ思想史の試み
現代スポーツ評論
その他
単著
23, 49-60
2010




5 明治期日本における「主体」の変容と「身体」のゆくえ
近代教育フォーラム
学術雑誌
単著
18, 1-14
2009




6 教養・身体・体育―新しい教養・身体教育・職業としての体育学―
体育原理研究
学術雑誌
単著
33, 102-105
2003




7 明治期日本における武士道論の研究―方法論的議論―
大手前大学人文科学部論集
大学・研究所紀要
単著
2, 65-76
2002




8 スポーツは文化?―大正教養派と文化の系譜学に向けて
現代スポーツ評論
その他
単著
4, 71-81
2001




9 近代日本における身体観の変容に関する研究―身体と倫理
体育原理研究
学術雑誌
単著
30, 37-40
2000




10 明治期日本における武士道の創出
筑波大学体育科学系紀要
大学・研究所紀要
単著
24, 47-55
2000




11 近代日本における「文化」と「スポーツ」の起源に関する研究 ―大正教養派を中心に
体育・スポーツ哲学研究
学術雑誌
単著
21/ 1, 9-29
1999




12 近代日本における「気」の思想史試論―「気」から「生命」へ
体育思想研究
大学・研究所紀要
単著
5, 141-159
1999




13 修養主義と身体に関する研究―身体の第二義化と人格
体育原理研究
学術雑誌
単著
28, 139-142
1998




14 権田保之助の思想史研究序説―権田の思想形成をめぐって
遊戯史研究
学術雑誌
単著
10, 1-12
1998




15 近代日本の身体観の歴史的研究序説 ―問題の設定
体育思想研究
大学・研究所紀要
単著
31-49
1997




16 経験・言語・宣伝 -思想史からの嘉納治五郎
体育思想研究
大学・研究所紀要
単著
1, 17-39
1997




17 遊び論からの視点―体育・スポーツ共同体、嘉納治五郎それぞれに見る面白さの要素―
体育原理研究
学術雑誌
単著
27, 19-34
1996