論文
公開件数:46件
No. 発表論文の標題 掲載誌名 論文誌種別 単著・共著区分 巻号頁 出版日 共著者名 ISSN DOI 機関リポジトリ
1 地域観光系授業における「農村」と「連携」の位置づけ
奈良女子大学社会学教育研究論集
その他
単著
2, 1-11
2018/03




2 特集なら学 はじめに
奈良女子大学文学部教育研究年報
大学・研究所紀要
単著
14
2017/12




3 流動化する中山間地域と農村観光研究の意義
観光学評論
学術雑誌
単著
5/ 1, 79-92
2017/03




4 (資料)参加型アクション・リサーチとしての「集落点検」―「らくらく農法」プロジェクトの事例から―
ソシオロジ
学術雑誌
共著
61/ 2, 59-74
2017/02
帯谷博明、水垣源太郎



5 産官学民連携から生み出される繋がり―奈良県吉野郡下市町での事例—
農業と経済
その他
単著
82/ 5, 48-53
2016/05




6 特集なら学—奈良・大和の研究者・研究史—(特集はじめに)
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
12, 9-10
2016/03




7 奈良と柿をめぐる話
月刊大和路ならら
その他
単著

2016/03




8 <ゆるキャラ>と地域PR
地理
その他
単著
60/ 6, 4-11
2015/06




9 高齢者の営農を支える『らくらく農法』の開発
福祉介護テクノプラス
その他
共著
7/ 6, 20-23
2014
笹岡元信・藤原素子・濱崎貞弘



10 Redesigning Farming Communities for an Aged Society (1): Multidisciplinary Perspectives and Industrial-Academic-Government Cooperation
5th International ARSA Conference Proceedings.
その他
共著
1, 167-173
2014




11 奄美大島の唄文化と文化メディエーター
中京大学現代社会学部紀要
大学・研究所紀要
共著
7/ 2, 93-126
2014
加藤晴明



12 現代観光と情報メディアの親和性に関する理論的考察
観光学評論
学術雑誌
単著
2/ 1, 15-27
2014




13 柿の里の地域づくりにかかわって
ソシオロジ
学術雑誌
単著
59/ 1, 91-97
2014/06




14 農商工の連携と地域のつながり
地方自治職員研修
その他
単著
648, 31-33
2013/06




15 奄美における地域メディア研究のための予備考察―文化・メディア・ローカルアイデンティティ―
中京大学現代社会学部紀要
大学・研究所紀要
共著
6/ 1, 77-110
2012/11
加藤晴明



16 奄美のうた文化と文化変容論・序説―地域メディア論と文化メディア学的視座―
中京大学現代社会学部紀要
大学・研究所紀要
共著
6/ 1, 19−76
2012/11
加藤晴明



17 メディアとパトリの島・奄美―地域からの情報発信とその文化的苗床との連鎖を焦点にして―
中京大学現代社会学部紀要
大学・研究所紀要
共著
4/ 1, 81-139
2010/12
加藤晴明



18 『村と人間』にみる生活考現学
奈良女子大学文学部教育研究年報
大学・研究所紀要
単著
6, 65-72
2009/12




19 環境とメディア:2つの位相 ─ 食と農をめぐる経験から ─
フォーラム現代社会学
学術雑誌
単著
8, 76-88
2009/05




20 伝統果樹振興による地域づくり―奈良県御所柿調査中間報告―
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
共著

2009/03
小川伸彦ほか3名



21 地域産業振興における文化資源調査の意義―奈良県のカキ紅葉を事例に―
奈良女子大学大学院人間文化研究科年報
大学・研究所紀要
単著
24, 201-212
2009/03




22 情報環境論におけるメディア・フレーム概念と現実構成―ローカルなものメディア「陀羅尼助」のグローバルな流通―
情報美学研究
大学・研究所紀要
単著

2008




23 地域振興に関する一考察―表象への視点―
奈良女子大学文学部研究教育年報
大学・研究所紀要
単著
4, 105-116
2008/03




24 産地形成と後継者の不安と対処―「村の物語」の視点―
ストレスの社会的・文化的規定性とそれへの適応過程に関する研究(文部科学省科研成果報告書 研究代表者 田口宏昭)
その他
単著
pp.73-90.
2007/03




25 身体的・知的障害と家族ストレス
ストレスの社会的・文化的規定性とそれへの適応過程に関する研究(文部科学省科研成果報告書 研究代表者 田口宏昭)
その他
共著
pp.18-71
2007/03
身体的・知的障害と家族ストレス



26 なら学プロジェクトの歩み
奈良女子大学文学部『研究教育年報』
大学・研究所紀要
共著
3
2007/03
松本博之



27 情報環境論の視座とその適用可能性に関する実証的研究―「農山村」を中心として

その他
単著

2006/11




28 メディアとしてのカメラ―技術革新と表現文化のゆくえ
『マス・コミュニケーション研究』日本マス・コミュニケーション学会
学術雑誌
単著
69, 137-138
2006/08




29 吉野イメージの背景
『なら学』(奈良女子大学文学部なら学プロジェクト)
その他
単著
65-71
2006/03




30 シカゴ学派のコミュニティ研究
現代社会におけるシカゴ学派社会学の応用可能性(文部省科研成果報告書 研究代表者 中野正大)
その他
単著
191-204
2006/03




31 書評に応えて(『地域表象過程と人間』)
『ソシオロジ』社会学研究会
学術雑誌
単著
50/ 2, 158-161
2005/10




32 同窓会的結合と地域性
同窓会組織を通した女性の世代間ネットワーク構築のための実践的研究(文部省科研費成果報告書、研究代表者 塩原勉)
その他
単著
37-48
2005/03




33 街・うわさ・友達―ケータイ・ネットワークの電子考現学―
情報美学研究
大学・研究所紀要
単著

2004




34 都市消費者の志向性把握のために―探索的テキスト型データ解析の適用可能性―
『甲南女子大学研究紀要・人間科学部編』
大学・研究所紀要
共著
40
2004
川端亮



35 聞こえるものとしての社会関係
『甲南女子大学研究紀要・文化編』
大学・研究所紀要
共著
28, 51-66
2002
原田隆司



36 地域性再考-地域情報化の観点から-
『甲南女子大学人間科学年報』
大学・研究所紀要
単著
26, 21-31
2001




37 押すという従属-便利さの経験社会学-
甲南女子大学研究紀要』
大学・研究所紀要
共著
37, 43-70
2001/03
原田隆司



38 透明な部屋-居心地の経験社会学-
『甲南女子大学研究紀要』
大学・研究所紀要
共著
36, 93-129
2000/03
原田隆司



39 幻の鉄道が走った村―地域アイデンティティの形成過程に関する中間考察―
『甲南女子大学人間科学年報』
大学・研究所紀要
単著
25, 65-76
2000/03




40 ある地域インターネットの成立―ネットワークと「地域社会」への一考察―
『甲南女子大学人間科学年報』
大学・研究所紀要
単著
24, 23-36
1999/03




41 腕時計の視線-経験社会学の試み-
『甲南女子大学研究紀要
大学・研究所紀要
共著
35, 77-109
1999/02
原田隆司



42 民俗学における『ふるさと』概念の位相
『文学部論叢』熊本大学文学会
大学・研究所紀要
単著
52, 93-107
1996/02




43 在日社会から「故郷」済州島への寄贈-エスニック・マイノリティの地縁結合-
奈良女子大学『社会学論集』
大学・研究所紀要
共著
2, 77-97
1995/02
小川伸彦



44 マイノリティ組織のエスニシティ-在日光山金氏親族会調査より―
社会学評論
学術雑誌
共著
176, 131-146
1993/09
小川伸彦



45 初期シカゴ社会学の調査方法論(上・中・下)
京都工芸繊維大学工芸学部研究報告『人文』
大学・研究所紀要
共著
42,43,44, 第42号;1-26頁,第43号;17-47頁,第44号;1-19頁
1993/02
中野正大



46 パーク社会学と人種・民族研究
ソシオロジ
学術雑誌
単著
37/ 1, 3-20
1992/02