論文
公開件数:21件
No. 発表論文の標題 掲載誌名 論文誌種別 単著・共著区分 巻号頁 出版日 共著者名 ISSN DOI 機関リポジトリ
1 2020年東京五輪に向け、メディアは理念と現実の両面から問題に切り込め
Journalism
その他
単著
308, 89-96
2016/01




2 東京オリンピック・パラリンピックはどのような遺産を生み出すのか
みんなのスポーツ
その他
単著
37/ 1, 16-18
2015/01




3 オリンピックレガシーの発明と拡散──ロンドン2012から東京2020へ
ロンドンオリンピックの「レガシー」に関する社会学的研究──都市・スポーツ・観光政策との関わりを中心として(東海大学観光学部、研究報告書)
その他
単著
1-14
2014
小澤考人他



4 特集のねらい──「体罰」問題を考える
スポーツ社会学研究
学術雑誌
単著
22/ 1, 3-6
2014




5 東京五輪は誰のため? 長野五輪の教訓に学べ
ふぇみん
その他
単著
3060, 5
2014/07




6 シンポジウム見聞録
日本体育学会第64回大会体育社会学専門領域シンポジウム採録
その他
単著
52-4
2013




7 中学校保健体育における武道必修化の影響と授業展開に関する一考察
関東学園大学紀要 Liberal Arts
大学・研究所紀要
単著
21, 1-11
2013




8 2020東京オリンピック・パラリンピックは何を目指すのか
シノドス(ACADEMIC JOURNALISM)
その他
単著

2013/11




9 特集のねらい──スポーツをめぐるポリティクスを再考する
スポーツ社会学研究
その他
単著
20/ 2, 17-22
2012




10 特集のねらい-スポーツをめぐるポリティクスを再考する
スポーツ社会学研究
学術雑誌
単著
20/ 2, 17-22
2012




11 オリンピックがもたらした地域の変容と遺産-「カーリングの町」御代田の誕生と可能性
現代スポーツ評論
学術雑誌
単著
25, 41-51
2011




12 オリンピックの象徴性に関する研究-2008北京大会を事例として
関東学園大学紀要 Liberal Arts
大学・研究所紀要
共著
18, 1-20
2010
高瀬博・井上一彦・武井博



13 書評 高津勝著『スポーツ社会学の可能性』」(創文企画、2008年)
スポーツ社会学研究
学術雑誌
単著
17/ 2, 110-3
2009




14 東京オリンピックと高度成長の時代
年報・日本現代史
学術雑誌
単著
14, 143-85
2009




15 現代スポーツを読む
現代スポーツ評論
学術雑誌
単著
20, 114-23
2009




16 オリンピック招致の功罪に関する社会学的研究
筑波大学体育科学系紀要
大学・研究所紀要
単著
31, 199-202
2008




17 特待生制度問題にみる甲子園野球の神話作用に関する一考察
関東学園大学紀要 Liberal Arts
大学・研究所紀要
単著
16, 1-14
2008




18 東京オリンピックの遺産をめぐる歴史社会学的研究
筑波大学体育科学系紀要
大学・研究所紀要
単著
30, 105-8
2007




19 野球害毒論争(1911年)再考-『教育論争』としての可能性を手がかりとして
スポーツ社会学研究
学術雑誌
単著
11, 115-27
2003




20 学歴エリートの誕生とスポーツ-帝国大学ボート部の歴史社会学的研究から
スポーツ社会学研究
学術雑誌
単著
10, 60-71
2002




21 学歴エリートの誕生とスポーツ-帝国大学におけるボート競技
現代スポーツ評論
学術雑誌
単著
4, 128-39
2001