著書
公開件数:24件
No. 書名 出版日 出版社名 担当頁 共著者名 ISBN 機関リポジトリ
1 三成美保「戦後日本における家族の変化と家族史研究の展開」『歴史学が挑んだ課題 : 継承と展開の50年』
2017/06
大月書店




2 三成美保編『教育とLGBTIをつなぐーー学校・大学の現場から考える』
2017/05/30
青弓社




3 『戦時体制と法学者ー1931~1952』
2016/03
国際書院
145-154



4 持続可能社会への転換と法・法律学
2016/03
成文堂
243ー270ページ



5 『女性から描く世界史ー17~20世紀への新しいアプローチ』
2016/03/31
勉誠出版
167-180



6 『ジェンダー法学入門(第2版)』
2015
法律文化社
全298ページ
笹沼朋子、立石直子、谷田川知惠


7 『世界史のなかの女性たち』
2015
勉誠出版
119-131



8 『同性愛をめぐる歴史と法ー尊厳としてのセクシュアリティ』
2015/08/31
明石書店
3-14(はじめに)、21-68(総論)
二宮周平他10名


9 『歴史を読み替えるージェンダーから見た世界史』
2014/05/31
大月書店

三成美保・姫岡とし子・小浜正子他10名


10 『講座ジェンダーと法、第1巻:ジェンダー法学のインパクト』
2012/11
明石書店




11 「マスキュリニティ」の比較文化史ー公私関係の再検討に向けて
2012/03
2009~2011年度科研費基盤研究(B)研究成果報告書




12 「『子ども』の保護・養育と遺棄をめぐる学際的比較史研究」
2011/06
2009~2011年度科学研究費補助金挑戦的萌芽研究中間報告書。
75-89



13 『ジェンダー法学入門』
2011/03
法律文化社
2-15,18,20-35,68-100,234-247,250-264
三成美保、笹沼朋子、立石直子、谷田川知恵


14 『歴史教育とジェンダー-教科書からサブカルチャーまで』
2011/02
青弓社
91-120
(姫岡とし子、長野ひろ子、富永智津子、桜井万里子、井野瀬久美恵、小浜正子、三成美保、久留島典子、荻野美穂、羽場久美子、小川眞里子、桃木至朗、香川檀、藤本由香里


15 権力と身体
2011/01
明石書店
5-15,161-183
三成美保、荻野美穂、星乃治彦、太田素子、小浜正子、服籐早苗、曽根ひろみなど


16 『比較法と法律学-新世紀を展望して』
2010/03
成文堂
195-228
戒能通厚、中村英郎、兼子仁、西谷敏、山本敬三、棚瀬孝雄、三成美保、井ヶ田良治、五十嵐清など


17 『超少子高齢社会からの脱却-家族・社会・文化とジェンダー政策』(
2009/08
明石書店
41-59
冨士谷あつ子、三成美保、伊藤公雄、他11名


18 「国家・共同体・家における<母>機能の意義と変遷ー男を育てる<女>の比較文化史」
2009/03
2006~2008年度科学研究費補助金基盤研究(B)報告書
100-110



19 マンフレッド・リーデル編『ガンス法哲学講義1832/33-自然法と普遍法史』
2009/03
法律文化社
137-203
中村浩爾、三成賢次・三成美保・他2名


20 『ドイツ近現代ジェンダー史入門』
2009/02
青木書店
43-68
弓削尚子、田邊玲子、三成美保、香川檀、玉川裕子、小玉亮子、原田一美、若尾祐司、星乃治彦など


21 『ジェンダーの基礎理論と法』
2007/09
東北大学出版会
293-328
辻村みよ子、江原由美子、上野千鶴子、長谷川眞理子、三成美保、他11名


22 「ナチス優生法制の歴史的位相と戦後ドイツにおける生殖関連立法への影響」
2007/03
2004~2006年度科学研究費補助金基盤研究(C)報告書




23 ジェンダーの比較法史学ー近代法の再検討
2006
大阪大学出版会




24 ジェンダーの法史学ー近代ドイツの家族とセクシュアリティ
2005
勁草書房